よくある質問

-Q1.英語が話せなくても大丈夫?
-Q2.専門的な分野を学びたいのだけど・・・。
-Q3.ビザの取得って難しくない?
-Q4.できるだけ費用を抑えたいんだけど・・・。
-Q5.語学プラス で何かしてみたいんだけど・・・。
-Q6.渡航の準備はいつ頃から始めれば良い?
-Q7.日本から持って行ったノート型パソコンは使える?
-Q8.日本人の少ない地域は?
-Q9.年齢層ってどれくらい?
-Q10.1年の語学留学でかかる費用は?
-Q11.現地での服装は?
-Q12.学校をキャンセルした場合の返金は?

Q1.英語が話せなくても大丈夫?

はい。語学学校の場合は、ビギナー(初心者)クラスからレベル分けをしている学校がほとんどなので大丈夫です。 日本人は通常6年間は学校で英語を学んでいますし、ABCから始めることはほとんどありません。英語を学びに行くのですから、自信を持って渡航してください。 とはいえ、渡航前に少しでも英語力を伸ばしておきたいと思うのは当然の事。

弊社では初心者の為オンライン英会話コースもご案内しておりますので問合せください。

Q2.専門的な分野を学びたいのだけど・・・

国により、勉強できる専門分野やより強い資格が取れるかなどは様々です。
漠然とでも構いませんので、まずは学びたい事、将来の目標を教えて下さい。
一番良い方法と地域をプランニングさせて頂きます。

Q3.ビザの取得って難しくない?

カウンセラーが親身になってビザ取得等の留学に必要な一切のサポートしておりますので、ご安心してご相談下さい。

Q4.できるだけ費用を抑えたいんだけど・・・。

弊社では、学校との直接提携、徹底した経費削減により、なるべく費用を抑えながらの渡航が可能になるよう、日々奮闘いたしております。
まずはお問合せ下さい。 お見積もりをお作りし送付させて頂きます。

Q5.語学プラスで何かしてみたいんだけど・・・。

当社では、各種おけいこ留学のプログラムも取り扱っております。
カウンセラーがお一人様、お一人様のご希望を親身になってとことん伺いますので、納得のプランが必ずご用意できると思います!

Q6.渡航の準備はいつ頃から始めれば良い?

学校を決めてしまってから、学校への送金にかかる期間、ビザの申請をしてからビザが届くまでの期間を考えると、大体2~3ヶ月間は必要です。

プログラム、学校決定、カウンセリングの期間を考えると、4~6ヶ月前には準備を始めた方が良いでしょう。 (ただし、ワーキングホリデービザの場合は、国により申請期限や定員が決められている場合がございますので、この限りではございません。)

学生ビザが必要ない場合は、2~3ヶ月前くらいから準備を始めれば大丈夫ですが、 繁忙期には学校の定員や航空券の席がいっぱいになってしまう可能性がございますので、学校と、航空券だけは早目に申し込んでおいたほうが良いでしょう。

Q7.日本から持って行ったノート型パソコンは使える?

基本的には使用できると思って良いでしょう。
最近では無線LANを導入している学校も増えています。
ですが、国によりネット環境は様々ですので、詳細はお問合せ下さい。

Q8.日本人の少ない地域は?

有名な大都市はやはり日本人率が高い場合が多いですね。 ですので、日本人が少ない地域をご
希望の方は、大都市を避ける方が良いでしょう。
ただし、日本人が多いほうが良いか、少ない方が良いかは一概に言えません。
情報量の多さや暮らしやすさで考えると、日本人の多い地域の方が良い場合も多くあります。

どの国でも現地の方より日本人の方が多いという事はありませんので、英語環境を作ることができるかどうかは、最終的には本人次第となります。

Q9.年齢層ってどれくらい?

『学校』というと、なんだか若い学生さんやきゃぴきゃぴした感じで私が行っても馴染めるのかなぁ。 という気持ちも湧くかもしれません。さて、実際はどうでしょう。 全体的に見ると、10代後半よりは、20代の方が多いですね。

これは一例ですが・・・
18歳未満 6%
18歳~22歳 37%
23歳~27歳 36%
28歳~32歳 18%
32歳以上 8%
*2007年8月27日付 [バンクーバー語学学校]
というデータがあります。

意外にも学生ではない方、一度社会経験をされた方が約半数以上を占めています。
日本ではまだまだ 学生=若い イメージがあり、年齢を気にしてしまう方も多いですが、欧米で年齢を尋ねる週間もなく、非常にオープンな事に気づくでしょう。

考え方が一切異なり、社会人でも常に勉強して、スキルアップ、キャリアップ、キャリアチェンジを積極的に考えているのが海外のスタイル。仕事を辞めて英語を勉強しに来る方もたくさんいます。

Q10.1年の語学留学でかかる費用は?

選ぶ国、地域や暮らし方(自炊か外食か、一人暮らしかシェアをするかetc…)によっても変わりますが、アルバイトをされない場合(又はアルバイトが禁止されている国、ビザの場合)学費、保険、航空券とは別に100万円くらいは用意されていた方が良いと思います。

Q11.現地での服装は?

国によっても違いますが、日本に比べるとカジュアルな格好をされている方が多いようです。 パーティーなどの為に、1~2枚フォーマルな洋服を持っていかれれば十分でしょう。

Q12.学校をキャンセルした場合の返金は?

学校によって、キャンセルの場合の返金率は変わりますが、プログラム開始後の返金は基本的に難しい場合が殆どです。

お申込みの前にカウンセラーにご確認下さい。

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